一般財団法人
秋田県建築住宅センター
Akita Building & Housing Center

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業務規程等
 ・ 一般財団法人秋田県建築住宅センター評価業務規程はこちら(PDF:304KB)
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評価協規約及び倫理憲章に基づく会員登録住宅性能評価機関の情報開示について

これまでの評価実績

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登録を行っている評価員の人数

6名

評価の業務を行う部門の専任の管理者の氏名

(一財)秋田県建築住宅センター 住情報課 赤川 孝則

登録を行った年月日

平成12年10月3日

規則第17条で定める掲示の
記載事項

登録区分

法第7条第2項第1号から第3号までに掲げる住宅に係る施
行規則第9条第1号及び、第2号に掲げる区分

登録番号

東北地方整備局長 第3号

登録有効期間

平成27年10月3日から 平成32年10月2日まで

機関名称

(一財)秋田県建築住宅センター

代表者氏名

理事長 橋 行文

主たる事務所の所在地

秋田市中通2−3−8 電話番号018-836-7851

実施する住宅性能評価の種類

設計住宅性能評価(新築住宅)

建設住宅性能評価(新築住宅)

実施する住宅性能評価の住宅
の種類

全ての住宅

業務を行う区域

秋田県全域



設計住宅性能評価料金
   ※P:延床面積から500m2減じた数値を200m2で除した数値(小数点第三位以下を切り捨て、小数点第二位までの数値とする。)
   ※M:評価対象住戸数
 1 必須事項のみ申請の場合(税抜)

(い)床面積の合計 (ろ)評価料金の額
戸建住宅 100m2以下 42,000
100m2超200m2以下 42,000
200m2超500m2以下 50,000
500m2 P×21,000+50,000
共同住宅等 200m2以下 50,000+M×15,000
200m2超500m2以下 55,000+M×15,000
500m2超1,000m2以下 70,000+M×15,000
1,000m2超2,000m2以下 104,000+M×15,000
2,000m2超10,000m2以下 230,000+M×15,000
10,000m2超50,000m2以下 372,000+M×15,000
50,000m2 745,000+M×15,000

 2 選択事項一つ以上申請した場合(税抜) (必須評価事項+選択事項)

(い)床面積の合計 (ろ)評価料金の額
戸建住宅
100m2以下 52,000
100m2超200m2以下 52,000
200m2超500m2以下 63,000
500m2 P×26,000+63,000
共同住宅等 200m2以下 52,000+M×21,000
200m2超500m2以下 58,000+M×21,000
500m2超1,000m2以下 73,000+M×21,000
1,000m2超2,000m2以下 110,000+M×21,000
2,000m2超10,000m2以下 243,000+M×21,000
10,000m2超50,000m2以下 392,000+M×21,000
50,000m2 784,000+M×21,000

 3 戸建住宅の複数棟同時申請割引(税抜)
   戸建住宅の設計住宅性能評価において、同一の評価内容となる住戸を複数棟、同時に申請した場合の料金減算額(必須事項+選択事項)
   M:同一評価内容の住戸数

同一評価内容となる住戸数 設計住宅性能評価の評価料金から減ずる額
戸建住宅 11〜 M×8,000
8〜10 M×7,000
5〜7 M×6,000
2〜4 M×5,000
   日本住宅性能表示基準における表示項目(光・視環境を除く)全てに基づき、同一の内容の評価内容となる複数の住戸を同時に申請し、センタ
   ーがこれを認めた場合にのみ減額できることとします。


 4 グループ割引(税抜)
   共同住宅等において同一評価の住戸をグループ別に分けて申請した場合の申請料金減算額
   M:評価対象戸数

グループ率=

グループ数/全戸数

(四捨五入して整数)
設計住宅性能評価の
評価料金から減ずる額
建設住宅性能評価の
評価料金から減ずる額
共同住宅等
0%〜10%
M × 4,000
M × 4,000
11%〜20%
M × 3,000
M × 3,000
21%〜30%
M × 2,000
M × 2,000
31%〜50%
M × 1,000
M × 1,000
51%〜100%
減額なし
減額なし
   また、申請者が日本住宅性能表示基準における表示項目(9項目)全てに基づき、同一の内容の評価となる住戸のグループ分けをして申請し、
   センターがグループ数を認めた場合にのみ減額できることとします。


 5 共同住宅等の別棟の同時申請について
   共同住宅等の設計住宅性能評価において、申請者が日本住宅性能表示基準における申請表示項目全てに基づき、同一の内容の評価となる住戸の
  グループ分けをした住棟を複数同時に申請し、センターが同一グループ数を認めた場合においては複数棟の他の床面積を半分にて評価料金を積算
  することができます。ただし、全住戸を申請する場合に限ります。



書式ダウンロード

  OSやブラウザの環境により、リンクをクリックしてもダウンロードしない場合があります。
  ダウンロードしない場合はリンクの上で、マウスを右クリックして「対象をファイルに保存」を選択して下さい。

 ・ 設計住宅性能評価申請書(第四号様式) 【 Excel形式 】
 ・ 変更設計住宅性能評価申請書(第五号様式) 【 Excel形式 】
 ・ 建設住宅性能評価申請書(第七号様式) 【 Excel形式 】
 ・ 変更建設住宅性能評価申請書(第九号様式) 【 Excel形式 】
 ・ 委任状(参考様式) 【 Excel形式 】
 ・ 検査対象工程に係る通知書(別記第3号様式)(※検査の申し込み) 【 Excel形式 】
 ・ 取り下げ届 【 Excel形式 】
 ・ 変更申告書 【 Excel形式 】
 ・ 自己評価書兼設計内容説明書(木造一戸建住宅用) 【 Excel形式 】
 ・ 自己評価書兼設計内容説明書(共同住宅等(長屋)木造用) 【 Excel形式 】
 ・ 施工状況報告書(木造一戸建住宅用) 【 Excel形式 】
 ・ 施工関連図書申告書(木造一戸建住宅用) 【 Excel形式 】
 ・ 施工状況報告書(共同住宅等(長屋)木造用) 【 Excel形式 】

 ※ その他書式についてはお手数ですが当センターまでお問い合わせ下さい。
   (一財)秋田県建築住宅センター 住情報課 TEL018-836-7851